【図1】
ブライオゾーア化石遠赤外線計測試験
(下記基準体=最大放射試験体とほぼ同じ曲線を描きます)
【図2】
基準体(黒体)遠赤外線計測試験
バインダー性能を向上させ、コテ塗り作業も伸びやかな感触が得られます。
■準備:事前にクロス下地処理程度を行って下さい。
■混合:水性壁材(20.8kg)に対しブライオゾーア(7kg)をハンドミキサーで混合撹拌。
■色付:標準キットの色はオフホワイト色。(お好みの色に調色が可能です)
■塗布:左官コテ等で下塗り、硬化したら上塗り。

■パターン付:上塗りの硬化前に、コテ・へら・ローラーなどでお好みのパターンを付けて下さい。

下塗り+仕上塗・2回塗り施工方法・施工可能面積:約10m2)
私からの一言